月に数日のみではありますが外でしっかりと長時間労働をすることがあるので6月くらいから10月くらいまでの間はかなりの熱中症対策に励んでいないと体がダウンしてしまうことになったりします。

何も用意せずに出かけていくと体中が熱を持ってしまって頭痛もひどくなりふらついてきて倒れてしまうような状態に陥ってしまうことになるのでしっかりと対策をしないといけないのです。

そこで私はいつも出かける直前までは冷凍庫にスポーツ飲料を凍らしておいたものを2本持参していきます。気温が高いとすぐに溶けだしてきてボトルも水滴だらけになってしまうのでタオルをペットボトルに巻き付けて持参をします。

すると冷たいタオルがすぐに出来上がるのでこの巻いたタオルを利用して汗をふきふきしてみたりもしてすっきりとリフレッシュ効果を感じています!

そして、保冷剤を手拭いでぐるっと巻いて首の後ろにあたるように巻き付けて過ごすようにもしています。首元の日焼けも防げるのでまさに一石二鳥なのです。あまりに小さい保冷剤だとすぐに溶けてしまうので結構大きなサイズのものを活用するようにもしています。

あとはクールタイプのメンソールが強めのウェットティッシュも持参しておき数時間に一度は汗をかいた箇所を拭き爽快感を得るようにもしています。こうするとクールダウン効果が結構あるので最後元気に過ごすことができるようになるのです。

このように小さな便利アイテムをポケットやらバッグにいっぱい詰め込んで熱中症対策をするようにしているのです!

熱中症 症状